ごあいさつ
祈りをかたちに

代表取締役 長谷川 義貢
経営理念
神社仏閣の伝統を重んじ、授与品の奉製に携わり社会貢献致します 健全な企業経営を推進し、一致団結のもと継続的な企業発展を目指します経営ビジョン
授与品業界全体の活性化を念頭に置いた企業活動を行います 「企業は人なり」の信念の元、関連する全ての人の幸福度向上を追求する企業活動を目指します 「全員参加」を基本とした経営体制の構築を目指します長谷川製作所の強み
生産力:グループ内工場を中心に豊富な経験を生かし、 高品質な製品を安定供給しております 企画力 :営業企画部が一丸となり授与品開発を行っております 人間力 :全従業員が一致団結し、物事に真摯に取り組んでおります社是
・全体を考慮した行動 ・永続的な結果を考慮した行動 ・挑戦 誠実 信念 進化社訓
最善の策を得るには正直であれ 創意を怠らず、常に工夫と改善をすべし 祈りをかたちに会社の歴史
沿革
| 昭和12年 3月 | 長谷川松太郎が東京府王子区堀船(現:北区堀船)に長谷川工業所創業 |
|---|---|
| 昭和24年 1月 | 長谷川工業所を長谷川製作所と改名 |
| 昭和38年 6月 | 長谷川和夫が社長就任 |
| 昭和45年10月 | 株式会社に改組(資本金500万円) 株式会社 長谷川製作所設立 |
| 昭和48年 5月 | 宮城県女川町に長谷川グループ内工場 東和工芸社設立 木材製品の充実を図る |
| 平成 6年 8月 | 資本金2,000万円に増資 |
| 平成 9年 9月 | 埼玉県草加市に草加営業所開設、主要業務を移転し稼働 |
| 平成12年 3月 | 資本金8,000万円に増資 |
| 平成19年 9月 | 越谷倉庫建設 |
| 平成22年 1月 | 長谷川グループ内工場 東和工芸社を株式会社 東和工業所に移行 長谷川義貢が代表取締役社長に就任 |
| 平成25年6月 | 本社を草加営業所へ移転 |
| 平成25年7月 | 長谷川義貢が代表取締役社長に就任 |
| 平成26年 9月 | 長谷川グループ内工場 東和工業所を株式会社 東和神栄社へ改名 |
| 平成28年4月 | 八潮倉庫建設 |
| 令和 8年 9月 | 正一位稲荷神社を創業地北区堀船から草加本社に移転 |
デラックス慰安旅行記念写真
作業風景
詩吟の講義
長谷川製作所 9つの特徴
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1. 信頼と実績
昭和12年以来お客様との信頼をモットーに活動しております。 お陰様で全国の神社仏閣とのお取引の実績があります。
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2. 授与品専門メーカー
あらゆるご要望にお応えし、1万種類を超える授与品を奉製してまいりました。
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3. 祈りをかたちに
神仏とのご縁をつなぐ授与品。祈りを込めるものとして、高品質のものを奉製しております。
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4. 神社仏閣ごとの オリジナル授与品の作成
社内のデザイナーがお客様のご要望に合わせた独自の授与品をご提案いたします。万全の体制でサポート致します。
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5. 全国への迅速な対応
電話やメールではもちろん、全国のお客様のもとに直接営業担当がお伺いし、ご要望にお応えします。
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6. リーディングカンパニーとしての
サポート体制授与品専門メーカーとして、80余年の実績を誇り、取扱品目では業界のトップクラスと自負しております。今後も責任を持ってお客様の信頼に応えてまいります。
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7. 数々のヒット授与品の企画開発
縁起物入おみくじのはしりなど、過去に様々な授与品を発表してまいりました。今後も神社仏閣のお役に立つものをご提案してまいります。
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8. 人にやさしい
高齢者・障碍者・女性を応援し、働きやすい環境を目指してまいります。
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9. 環境問題への取り組み
古い御札を回収し、焼却灰を土地改良や固化材に再利用します。 また焼却時のバイオマス発電を利用して、資源の循環再利用で温暖化対策へ貢献しております。
会社概要
| 名 称 | 株式会社 長谷川製作所 |
|---|---|
| 所在地 | 埼玉県草加市谷塚仲町466番地1 |
| 創 業 | 昭和12年3月 |
| 設 立 | 昭和45年10月 |
| 資本金 | 8,000万円 |
| 従業員 | 63名 |
| 営業内容 | 授与品・記念品奉製 企画運営 各種支援事業 |
| 営業品目 | 木札 紙札 絵馬 破魔矢 熊手 お守袋 各種御守 その他 |
| 代表者 | 代表取締役 長谷川 義貢 |
| 取引銀行 | 埼玉りそな銀行草加支店 三菱UFJ銀行越谷支店 他 |
株式会社 東和神栄社
理念・ビジョン
授与品の奉製を全うし、神社仏閣の伝統を担う
神社仏閣それぞれの由緒と特徴を重んじ、人々が祈りと願いを託す大切な心のよりどころである授与品の奉製に誇りを持って取り組みます。日本一の授与品奉製所を目指す
自社工場を持つ奉製所として、日本全国どの地域のどのような要望にも迅速に対応できる体制を整え、生産力と対応力を磨いています。高品質な製品を安定的にお届けするため、製作工程の内製化を推進。お客様の高い満足と信頼を得られるよう努めます。お客様やスタッフとその家族、地域社会、企業活動に関わる全ての人の幸福度向上を追求し、日本一の授与品奉製所を目指します。沿革
| 昭和48年5月 | 東和工芸社 設立 |
|---|---|
| 平成22年1月 | 東和工芸社を株式会社東和工業所に移行 長谷川 義貢が代表取締役社長に就任 |
| 平成26年9月 | 株式会社東和工業所を株式会社東和神栄社へ社名変更 |
5つの使命
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1.一致団結
常にスタッフ全員が協力して仕事に取組み、製品を納めきります。
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2.納期厳守
独自に定めたPCDAサイクルの実践で効率化を図り納期を守ります。
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3.品質向上
現状に満足することなく、常に品質に対する向上心を持ち続けます。
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4.自己成長
自分の仕事に誇りを持ち、常に更なるスキルの向上に努めます。
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5.地域貢献
女川町に根ざした企業として、地域の雇用や発展に貢献します。
会社概要
東和神栄社は、宮城県女川町を拠点とする神社仏閣の授与品・記念品の奉製所です。昭和48年の設立以来、全国延べ1,000以上の神社仏閣の御札・破魔矢・絵馬・御守袋・熊手・各種御守りの奉製をお手伝いしてまいりました。特に、木工製品については自社工場で製作しており、ご要望に応じた迅速な対応が可能です。また自社一貫生産ラインと豊富な経験をもとに、高品質で安定した生産ができる体制を整えております。| 名 称 | 株式会社東和神栄社(長谷川グループ内工場) |
|---|---|
| 所在地 | 宮城県牡鹿郡女川町浦宿浜字浦宿81-53 |
| 本 社 | 埼玉県草加市谷塚仲町466-1 TEL:048-921-1221 FAX:048-921-1515 |
| 代表者 | 代表取締役 長谷川 義貢 |
| 設 立 | 昭和48年5月 |
| 資本金 | 3,000万円 |
| 従業員数 | 24人 |
| 事業内容 | 授与品・記念品奉製 |
| 営業品目 | 木札 紙札 絵馬 破魔矢 熊手 その他 |
会社所在地
株式会社 長谷川製作所
本社 〒340-0025 埼玉県草加市谷塚仲町466-1 TEL:048-921-1221FAX:048-921-1515 フリーダイヤル:0120-89-1221
MAIL:info@hasegawa-j.com 越谷倉庫 〒343-0851 埼玉県越谷市七左町5-104-1 八潮倉庫 〒340-0815 埼玉県八潮市八潮5-11-16